本展示会は、1956年(昭和31年)に前身の「国産冷凍機展」として初めて開催されて以来、半世紀以上にわたり、国内唯一の冷凍・空調・暖房機器産業の「専門見本市・展示会」として親しまれてきました。
2026年は、前回の盛況を受け、会場を2ホールから3ホールに拡充し開催。テーマは前回開催時同様「HVAC&Rには未来の答えがある」とし、最先端の技術やシステム、最新の製品などを展示いたしました。
出展社 217社、来場者は過去最高 37,274人に達し、次回に向け更なる盛況の期待を感じながら閉会いたしました。
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展示会風景
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